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2010年1月

スペインサッカー協会との提携って・・

 日本協会はこちら 。 いいお話だと喜んでいましたが、

 

お隣さんとも同様なお話のようです。 しかもKFAは21日、JFAは22日。

 どちらにも贔屓しないスペイン協会。 さすが外交上手です。 

 スペインで仕事のないコーチ連中が送り込まれてきたりしたら、新手の失業者対策だったりして。

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ワールドカップベスト4を考える

 岡田監督の言葉から、日本代表のワールドカップでの目標はベスト4とされている。そこから、サッカー専門誌でも、TVでもそれをテーマに取り上げて、喧々諤々議論されている。 中には「0勝3敗」という刺激的なタイトルのムック本まで出版されている。

 優勝を狙うというと、とても大それた目標だと一蹴されるが、4強というと手が届きそうな気がするし、ありえない話じゃないなと思ってしまう。 86年のベルギー、94年のスウェーデンとブルガリア、98年のクロアチア、02年と韓国とトルコ。 こいつらに出来たんだから、日本もやれるんじゃないかと。

 今日書きたかったことは、日本がベスト4に入れるわけがない、ということでもなく、大丈夫だ、十分可能性があるよ、ということでもない。

 どの国も、自分の国が可愛いんだということ。 所謂「身贔屓(みびいき)」に関してだ。

 まず、サッカーを知る人たちに順位予想をさせれば、E組はおそらく、
①オランダ②デンマークかカメルーン④日本というものになるだろう。 
そしてオランダ、デンマーク、カメルーン国民は、日本に負けることを全く予想していないはず。 日本について大して知らないくせに、負けないだろうと思っている。 この3国も身贔屓だ。 一方日本のファンもメディアも2位突破の可能性は十分あると考える人は少なくない。 これも身贔屓だ。 

 身贔屓な方が楽しい。 絶対無理、敗退決定的だなんて、考えてみても面白くないし、本も売れないし、テレビ番組も視聴率を稼げない。 まず、勝ち上がれるという理想の結果ありき、それには何が足りず、何を準備しないといけないかを考える方が建設的だし、健全だと思う。 

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セレッソ以外の関西勢は地元に居座り開幕なのか・・・

 ガンバはホーム開幕で名古屋と、2戦目はアウェーでセレッソと大阪ダービー。

 神戸は雪国チームが2戦連続でアウェーとなる影響か、2試合ともホームで、開幕は京都と、2戦目は広島と。 それから、スタジアム略称はホムスタから「ホームズ」と変わるんですね。 ホムスタでは会社名を連想できませんからね。

 京都はアウェーで神戸と開幕戦、2戦目はホームに王者・鹿島を迎えます。

 つまりこの3チームは、地元を動かずに2節を消化できます。

 それに比べて、セレッソだけ開幕はアウェーで大宮です。 1チームだけイジメ?

 ついでに文句を言うと、第2節は日曜に関西で3試合。 土曜にも振り分けてくれれば、見に行こうというファンはいると思うんですけどね。 本気で「イレブンミリオン」を達成する気があるのでしょうか。 Jリーグを見る人は、コアなサポーターだけではないんです。「今日はあったかいし、サッカーでも見に行こか・・・なんや関西ではやってへんのか」なんて。

 もうひとつ。 またまたI会長はシーズンを秋春制にしたいしたいと主張されているようですね。 でも3月開幕だというのに山形、新潟、仙台は第1節開幕を回避し、山形に至っては第2節もアウェーゲームを強いられることになっています。 

 I会長に「雪」・「寒さ」がどれほど大変か、思い知ってもらうためにも、一度山形などで開幕戦をやって、視察に行ってもらえばどうなんでしょう。 まあ、寒冷地のチーム自体は、アウェー開幕の方が、諸々考えればラクだろうし、不満もないのかもしれません。 試合はやれても、地元ではトレーニングするのも大変でしょうから。 寒冷地開幕は満員のスタジアムで開幕というのは難しく、イレブンミリオンにはマイナスになりますしね。 ちなみに昨季第2節3月14日のNDスタジアムでの山形vs.名古屋は雪中戦になりました。公式記録では気温は2.6℃!でした。  

 さて、香川に続いて乾までもが、代表に呼ばれました。 代表合宿はセレッソの始動と同じ25日。 一応、2日のベネズエラ戦後にメンバー入替えや絞り込みがあるようですが、そのままメンバーに残されたら、東アジア大会の終わる14日までセレッソに戻れなくなります。 

 

 セレッソ宮崎キャンプは20日まで。 新加入選手と一緒にトレーニングができるのはわずか1週間だけということになります。 もう少し、始動を早めるべきでしたかね。 レヴィー監督は香川はともかく乾の代表招集までは想像していなかったでしょう。 代表招集は大変名誉なことではありますが、昨季とは全く違うチームに生まれ変わろうとしている矢先に、大きな問題を抱え込んでしまいました。 これでは、開幕直後は、香川・乾以外の新たな攻撃陣で戦うことも考えないといけませんね。

(2010.1.20 23.16)

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柴崎岳鹿島内定。 香川の方が早い / 黒田監督の指導法

 ネットで、「高校2年生の1月で仮契約を結ぶのは、クラブ下部組織(ユースなど)からのプロ昇格を除き、史上最速内定となる」 という新聞記事を見ました。 でも、香川真司は2005年12月に仮契約してますよ。 高2の12月です。 注目度は月とすっぽんでしたが・・・ こういう、(いやな言葉ですが)青田買いは今後多くなるかもしれませんね。 

 ところで、鹿島でプレーはしないんでしょうか。 キャンプには呼ぶんでしょうが、所属チームは青森山田ですから、プレーさせるには特別指定にしないといけないのかな? でも、柴崎のパスを大迫や興梠が決める・・・鹿島サポは楽しみでしょうね。 

 選手権の記者席でも、いろんな意味で話題になっていたのが柴崎。 技術的には既に出来上がっている選手です。 キックの種類も多彩だし、視野も広い。 キープすると、なかなか奪い取ることはできません。 冷静というかクールというか、PK戦のキックなど、憎らしいぐらい落ち着いて蹴っていました。 読みがいいから、敵味方が密集で奪い合っていても、そばにいてこぼれ球をうまく拾ったりします。 言い方は悪いですが、無理をせずに、おいしいところでプレーしたがるというか、してしまうというか、大人なプレーというか。 闘争心を内に秘めるタイプなのでしょうか、必死さが見ているものには伝わりにくい選手。 

 でも、あまり自らDFに向かって行こうとはしません。 ドリブルで突破する力は持っているはずですが、あえて仕掛けず味方を使おうとします。 シュートもパスを受けてのものがほとんど。 自ら持ち込んでシュート!というのは少なく、そういう意味では相手DFには恐い選手ではないはずです。 もっともっと「俺によこせ」とボールを要求して、試合に常に加わってほしい、そう思わせる選手です。 

 黒田監督に大会中、「遠藤のプレーを思い出します」と尋ねたら、「意識はしていると思います」と答えが返ってきました。 その遠藤が天皇杯決勝では、自らDF2人をかわして左足シュートを決めました。 柴崎には元日の遠藤を目標にしてほしいなと思います。  

 鹿島は中心選手として期待して触手を伸ばしていた金崎を、名古屋に持って行かれ、もう絶対に手に入れなければならない選手だと、高い評価をしてまだ2年生ですが契約するんでしょう。 ちょうど、名古屋と争っていたようですから、金崎の仇を柴崎でとった、感じでしょうか。

 黒田監督が、決勝後の会見で柴崎について問われ、彼にどう接しているかを話されています。 ご参考まで。

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セレッソ2010 あとは外国人 / 映画 マラドーナ

 セレッソの日本人選手の出入りはほぼ決まった感じでしょうか。 出ることになった選手は、昇格に貢献した選手、蚊帳の外だった選手、それぞれですが、ここではもう触れません。 誰のためでもない、自分自身のため、仕事としてサッカーを今後続けていくためには、新天地で活躍しなければならないということを、本人たちが一番分かっているはず。 健闘を祈ります。

 さて、新戦力。 新人は将来への投資ですね(扇原、永井、荻野)。 

 移籍組は FW播戸竜二、MF高橋大輔、家長昭博、清武弘嗣、DF茂庭照幸、上本大海、GK松井謙弥の7人。 

 元日本代表が3人と、一見豪華版ですが、2009リーグ戦の出場を見ると、元チームでレギュラーを張っていたのは、高橋と上本だけ。 「だけ」とは傲慢な表現でした。 J1のレギュラーを2人も獲得できたのは非常にラッキーなことです。 

 

 そして、準レギュラーは家長。 終盤レギュラーをとったのが清武。 序盤だけレギュラーだったのが茂庭。 松井は4月に1試合出ただけ。 播戸は21試合出ているが時間にするとわずか421分で、フル出場に至っては2007年11月にまで遡らなければ見当たらない。 もちろん、J1の場合はナビスコカップもあるので、リーグ戦の数字だけを鵜呑みにしてはいけないのだが。

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年末年始振り返り / 関大一について再び

2002world.com 年末年始の試合レポートです。

天皇杯 準決勝 名古屋グランパスvs.清水エスパルス

高校選手権
開幕戦1回戦 帝京高校vs.ルーテル学院高校
1回戦 山梨学院大学附属高校vs.野洲高校
1回戦 秋田商業高校vs.立命館宇治高校

2回戦 鹿島高校vs.関西大学第一高校
2回戦 星稜高校vs.高知高校

3回戦 関西大学第一高校vs.八千代高校
3回戦 青森山田高校vs.高知高校

準々決勝 関西大学第一高校vs.藤枝明誠高校
準々決勝 青森山田高校vs.神村学園高等部

準決勝 関西大学第一高校vs.青森山田高校

決勝 山梨学院大附属高校vs.青森山田高

 天皇杯の遠藤はすごかったし、全日本女子の澤はまさにいぶし銀。 
 高校選手権の帝京のサッカーにはひどく落胆したし、神村の監督さんの考え方には疑問を禁じえなかった。 
 青森山田の雪というハンディをものともしない、質の高いサッカーは素晴らしかったが、将来を期待される10番のいささかクールすぎるプレーぶりをどう評価していいのかわからなくなった。 
 優勝した山梨学院大附属の前へ前へという攻撃的なスタイルを見れたことと、準優勝ばかりだった大ベテラン監督が、ようやく選手権優勝を勝ち取られたことが嬉しかった。

 しかし、そんなことよりも、なによりも関大一だ。 長年、数多の試合を見てきたが、大阪大会から全国大会準決勝までの数試合で、関大一の選手たちの見せた「進化」には、感心したなどというような軽いものでなく、「感激」、「感動」に近い心境だった。

 大会中、関大一の選手たちから異口同音に聞いたのは、「 僕たちでは、とても試合をしてもらえない相手と試合ができる 」 という言葉。 新人戦もインターハイも早期に敗退し、プリンスリーグなんて別世界の話。 練習試合も、強豪は強豪同士で試合を組むもの。 ようやく大会前に強豪とお手合わせしてもらったようだが。

 鹿島、八千代、藤枝明誠そして青森山田。 対戦相手を心からリスペクトし、全国大会という大舞台で戦える、その幸せを感じていた選手たち。 3年間、泣いたり怒ったり笑ったり、一緒に頑張ってきた仲間たちと、最後の最後まで一緒にサッカーができる。 その思いをすべてぶつけ、目の前に現れる相手を一つひとつ倒していった選手たち。 

 そして最後のPK戦。 すべてが終わった。 あとはもう涙、涙だけ。 

 彼らをずっと鍛えてきた佐野監督が、快進撃の理由を問われ、 「 何だったんでしょうね(笑)。そのへんは分からないんですけど 」 と答えた。 それほど選手たちは急激な成長を遂げたのだ。 モチベーションがあれば、人はこれほど変われるものなのだ。

 関大一を私流に表せば、「要のポジションに根性のある3年生がいて、その周りに欠点もたくさんあるが煌めく個性を持つ2年生がいて、まだお子ちゃま顔の1年生が1人頑張っているチーム」となる。

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関大一、無敗の一年~お疲れ様でした佐野監督ほか選手、スタッフの皆さん

 テレビでご覧になった方も多いだろう。 わが大阪の代表校、関大一は0-2で迎えた後半44分(ロスタイム前)にエース久保綾祐が追撃のゴール、そして同じ44分(ロスタイム中)に交代出場の井村一貴が劇的な同点ゴールを叩き込んだ。

 もし、レギュレーションが延長戦だったら・・・と考えてしまうのは、明らかに流れが関大一に来ていたからだ。 スタジアムも関大一びいきの雰囲気になっていたし。

 結局PK戦は青森山田GK櫛引政敏が3本ストップ。 関大一GK樫根啓人も1本止めて、1本はワクを外れた。 PK戦2-3。 決勝へは青森山田が進むことになった。

 そしてこの試合が関大一の今季最終戦となった。

 2009年2月1日、新人戦4回戦 関大一0-0、PK4-5東大阪大柏原
 2009年5月6日 春季大会(総体予選) 関大一0-0、PK4-5清明学院
 2010年1月9日 全国高校選手権準決勝 関大一2-2、PK2-3青森山田

 つまり関大一は3大会すべてPK戦で敗退したのだ。 PK戦に弱いチームだと言えばそれまでだが、「無敗」でシーズンを終えたことには間違いない。

 最後の試合は記憶に残る素晴らしいものになりました。 そしてこの日の国立にいられて最高に幸せでした。 ありがとう。

P.S.U-18リーグでは負けているとのご指摘を受けたので、書き加えます。

ノックアウト方式の大会(いわゆるトーナメント大会:間違った言葉です)で関大一は無敗でした。 

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アキ(明)が去って、アキ(昭)がやってきた

 年末から、天皇杯、高校選手権、バーモントカップ、インカレとセレッソのことを考える余裕がなかったのだが、年が明けてまだ1週間だが、選手の出入りが激しすぎるぞ!

 先ほど家長昭博までが、セレッソでプレーすることになったと知った。 引退した西澤に代わる新しい「アキ」の加入だ。 サポーターが彼を「アキ」と呼ぶかどうかは知らないが、播戸と2人、大阪ダービーは盛り上がりそう。

 家長がガンバ、大分で背負ってきたのは「14」だが、江添建次郎がレンタルで出たので、ちょうど空き番号になっている。 背番号は多田の1、チアゴの3、柿谷・船山の11、平島の13、ブルーノの18(?)、西澤の20、鈴木の22、白谷の24、苔口の29が空いたが・・・

 キムに1をつけさせる?いや松井かな。 11はバンちゃんだろう。 石神や黒木ももっと小さい番号にするか? 螢の26は香川譲りだからそのままかな? 3は茂庭、上本あたりか。 高橋には13か。 龍や貴(タカ)は20番台後半だな。 いやあ、結構予想するのは楽しいですね。 

 そんなことより、どういう11人が開幕戦のピッチに立つのだろうか。 

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新シーズンもセレッソの背番号8は真司 / 曜一朗について少し。

 香川真司がセレッソとの契約を更新した。 1年契約ということだろうか。 これでJ2セレッソの試合を見たことがなく、日本代表や、オリンピック代表でしかプレーを見たことのないファンにも見てもらえることがうれしい。 なにしろ、まだ1試合もJ1でプレーしていない。 天皇杯でさえ、J1との対戦経験がないのだ。

 ところで今日は柿谷曜一朗の誕生日。 まだ二十歳、もう二十歳、いろいろ考え方があるだろうが、とにかく大人の仲間入りだ。
 新シーズンを徳島でプレーするのか、セレッソに戻るのか、それとも他のチームに移るのかはまだ不明だが、彼があのままセレッソに残っていたとしても、ヴォルティスで27試合、2144分間に出場して積んだ経験以上のものを得られたとは思えない。 いい移籍だったと思う。 U-20日本代表にも復帰できたことがその証拠だろう。 もう1年レンタル移籍でプレーするのが彼にとっては最良の選択だと思う。

 しかし、セレッソで6試合2ゴール、徳島で4ゴール、計6ゴールというのは物足りないというほかない。 2010年はもっとゴールへの意欲を見せることで、もう一皮むけることができるのではないだろうか。 山口螢、丸橋祐介、永井龍、扇原貴宏という1、2年後輩たちも、リーグ出場を虎視眈々と狙う2010年。 
 「あいつはもう駄目だ」そう言いたい人には言わせておけばいい。 「彼はまだ二十歳」私はそう信じている。

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A HAPPY WORLD CUP YEAR!

 ワールドカップイヤー、2010年が明けましたね。 昨年はあらゆるカテゴリーの合計258試合を見ることができました。 新年早々風邪をひき、それをこじらせてしまったので、本当ならもう少し見ることができたはずでしたが、08年に続き、セレッソの全51試合をすべて取材することができたので、まあよしと致しましょう。

 高校選手権を取材する身であるにもかかわらず、ついさっき気付いたのですが、今大会は決勝だけでなく、「準決勝も90分ゲーム」なんですね。 第2試合のキックオフ時刻が14:25なので「???」となって、開催要項を調べて分かりました。 いやお恥ずかしい。 従来通り、延長戦があるのは決勝戦だけで、同点ならいきなりPK戦です。

 さて、関西勢は野洲と一条が敗退し、立命館宇治は初出場初勝利を挙げました。 明けて2日は関大一(vs.鹿島)、近大和歌山(vs.矢板中央)、神戸科学技術(vs.青森山田)が登場し、立命館宇治(vs.山梨学院大附属)とともに16強入りを狙います。

 その前に、明日は天皇杯決勝と全日本女子決勝です。 天皇杯はガンバの連覇がかかっていますが、過去連覇したチームを咄嗟には思い出せなかったのですが、つい最近の05,06年大会で浦和レッズが連覇していたんですね。 Jリーグ創設前の日産や読売が連覇した頃のことしか思い出せなかったです。 

 名古屋が勝てば、ACL出場権獲得。 ガンバが勝てば広島が出場することになります。 新シーズン開幕を告げるスーパーカップが鹿島対ガンバなのか、鹿島対名古屋になるか。 噂によると、セレッソのJ1復帰初戦のJ開幕戦が大阪ダービーになるかもしれないので、その前にガンバの手の内を見ておきたいところですね。 となると、ガンバに勝ってもらった方が・・・

 女子決勝も見ますが、相当寒いようですね。 ツライなあ。 

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