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2013年3月

大分戦、南野の先制点

 今日はスカパー観戦でしたが、南野拓実の先制点のことを。 

 タカの自陣奥からのロングフィードを追った拓実は、ボールに近づいてタッチしようとしていません。 DF高木とも競り合おうとせず、距離を空けたままでした。 一方、ボールと拓実の位置を確認しながら走っていた高木は、拓実がボールに寄って来ないので、「あれ?」と思ったのかもしれませんが、クリアするのか、コントロールするのか迷ったように感じました。 その迷いのためなのか、一瞬ボールから目が離れたためなのか、クリアともコントロールともつかない中途半端なプレーとなってしまいます。 拓実はまんまとこぼれて来たボールを、ワンタッチで高木と入れ替わり(股下を抜けた?)、右足でシュートし、GK丹野の守るゴールを割って見せました。

 単に、高木と競り合っても負けると予想しただけかも知れませんが、まだキックオフ直後のファーストタッチなので、試合に入りきれていない相手がミスするのではないかと直感が働いたような気がします。 18歳にして、そういう「 ずるい発想 」も備えつつあるのなら、本当に末恐ろしいストライカーになる可能性をも感じたワンプレーでした。 (2013.3.23 16:18)

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視点を変えて見るワールドカップへの道  

 日本のサッカーファンの興味は、26日にワールドカップ出場が決まるかどうかだろう。 しかし、同じB組で2位になったチームはストレートインでブラジル行きが決まるのだ。 

 現在のB組の順位表を見ると・・・

①日本 勝点13・得失点差11(5戦4勝1分0敗)
②オーストラリア 5・    0(4戦1勝2分1敗)
③イラク  5・   -1(5戦1勝2分2敗)
④オマーン 5・   -3(5戦1勝2分2敗)
⑤ヨルダン 4・   -7(5戦1勝1分3敗)

 3チームが同勝点で並び、最下位ヨルダンもわずか1ポイント差という大激戦だ。 だから、ヨルダンにとって26日の日本戦は、ある意味日本以上に勝たなければならない試合なのだ。 2位につけるオーストラリアにしても、1試合残り試合が多いとはいえ、とても安穏としていられる状況にはない。 

 これら4つの国のサッカーファンの立場から見れば、「 早くワールドカップ出場を決めて、残り試合で若手を試してほしい 」などという、日本代表サポーターの希望は「 羨ましい! 」を通り越して、「 厚かましいぞ、日本!」という感じだろう。 残り試合(ホーム:オーストラリア戦、アウェイ:イラク戦)にもベストメンバーで臨まないと、オマーンの人にはきっと恨まれそうだ(^^)。

 B組はこのように2位以下が大混戦なのだが、これ以上に混沌としているのが、A組だ。

①ウズベキスタン 勝点8・得失点差1(5戦2勝2分1敗)
②韓国      7・     5(4戦2勝1分1敗)
③イラン     7・    0(5戦2勝1分2敗)
④カタール    7・   -2(5戦2勝1分2敗)
⑤レバノン    4・   -4(5戦1勝1分3敗)

 86年メキシコ大会から7回連続出場を果たしてきた アジアの「盟主」、韓国 といえども、今回ばかりはかなり苦しんでいる。 アウェイとはいえ、ウズベキスタンと引き分け、イランには敗れているのだ。 残り試合はホームで3試合、アウェイ1試合と、有利な日程ではあるが、6月初めからの3週間は、のサッカーファンには胃が痛くなるような試合が続くだろう。 

 その頃、6月15日からのコンフェデレーションズカップに参加するのが我らが日本代表!!。 「 日本は予選は楽な組でラッキーだし、ブラジル、イタリア、メキシコとやれるのか、いいなぁ! 」と隣国のファンからはかなり妬まれるだろうね(^^)。
(2013.3.23 1:39)

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CBへの不安

 金聖基を神戸に期限付き移籍させた直後の試合で、主将・藤本康太が負傷で離脱。 いよいよCB本職は、茂庭照幸と山下達也だけとなった。

 そこへ、長身選手ぞろいの名古屋とのナビスコカップのゲーム。 心配は大きかったが、幸いケネディが長期欠場中、さらにリーグ戦第3節ではFWとしてプレーした闘莉王が、カップ戦ということもあってか、本来のCBで大人しくしてくれていた(?)ため、序盤から自陣ゴール前での空中戦を強いられることはなかった。

 しかし、疲労の出始める時間帯、左サイドからのクロス対応で、マークにずれが出た。 新井場1人が、2人と競り合う形になって、ヘッドで折り返されて失点し、その後エアバトルに出た名古屋の攻めにさんざん苦しめられることになった。

 ソンギを放出したのは、CB要員として、レギュラー:茂庭・藤本、 サブ:山下、 緊急時:横山、扇原 という態勢で行こうということなのだろう。 SBに新井場、丸橋が入る場合のDFラインには、180㎝前後の選手が揃い、高さで攻め立てられても対抗はできそうだ。 セットプレーなら、エジノ、杉本、ボランチの横山や扇原らが戻れる。 しかし、流れの中でのクロス対応で、特に疲労の出る70分以降、特に終盤は相当苦しめられそうだ。 

 藤本は捻挫ということなので早晩復帰できるのだろうが、タイトルを本気で狙うのなら、精彩を欠く(これから調子を上げてくれると思いたいのだが・・)ブラジル人トリオを2人に絞りこみ、空いた外国人ワクで高さのあるCB、ボランチを探すべきだと思っている。
(2013.3.20 23:01)

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ヨルダン戦でこそ、若手起用を!

 日本代表が来年のブラジル ワールドカップ行きにあと1勝と迫っている。 ザッケローニ監督は出場権を獲得後は、若手をテストする気なのだろう。  しかし、果たしてそんな悠長なことでいいのだろうか?   

 清武弘嗣が代表での現在の地位を掴みとったのも、親善試合ではあったものの宿敵韓国戦や、痺れるほど厳しいワールドカップ予選の試合に起用され、結果を出してきたからこそだ。  

 同様のことが開幕したばかりの今季のJリーグでも見られる。 セレッソの南野拓実が思う存分力を発揮できているのも、昨季の終盤戦、残留争いの中でもレヴィー監督が彼を起用し、南野もその期待にこたえ、監督の信頼を勝ち得た。 その自信が支えになっているはずだ。 単なる消化試合に出場しただけなら、今の13番の活躍があったかどうか。

 代表戦はコンフェデレーションズカップならともかく、本大会出場を決めた後の ヌルい 予選の消化試合に出てもさほどの経験にはならないと思う。 もちろん、出ないよりは出る方がいいに決まってるのだが。  

 そこでヨルダン戦だ。 さすがにCBに未経験な選手を使うのにはリスクがあるけれど、MF、FWならスタートから使って、ダメなら途中交代も可能だろう。 思い切って若手起用すべき試合なのだ。

 ところが、いざメンバー表を見ると、CBにはいつものメンバーしかいない(>_<)。 ボランチで高橋、前線では 乾、大津 くらいしか若手といえそうな選手は入ってないのだ。 うーむ、残念。
(2013.3.18 20:17)

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大学サッカーが始まるが・・・

 関西学生リーグがいよいよ4月6日に開幕する。 1部は12チーム、2部はA、B各ブロック10チーム、3部はA、B、C各ブロック9チームが参加し、総勢59チームの大所帯だ。 →ココ

 1部は2部降格した近畿大、同志社大に代わって、神戸国際大、関西国際大が昇格してきた。 しかし、日程(→ココ) を見るとやや変則的な部分がある。 

 例年なら6月までに前期の全11試合を終えるのだが、今年の ユニバーシアード 競技大会(ロシア・カザン)が7月開催で、おそらく6月にその強化準備期間を十分取りたいのだろう、リーグ前期全11節の内第7節までを5月12日に終えると、 関西選手権(総理大臣杯の予選を兼ねる、6.1決勝) を挟んで、リーグ戦は6月16日までに第8、9節を終えて、一旦中断し、7月に全日本大学選抜はユニバーシアードを戦う。 

 7月開催を原則としてきた 総理大臣杯は、8月8日~17日に今年は全国20チームが参加して開催される。 そして、リーグ未消化の前期第10、11節は9月11日からの2週で行い、そのまま後期リーグ(9月21日~)へと突入して行く日程だ。 リーグは1年トータルで優勝を争うものであり、たとえ前期首位で折り返しても、オフィシャルに「前期優勝」とされるわけでもないから、こだわる必要もないだろう。

 関東大学リーグも同じ理由からだろう、関西同様に前期の残り試合を後期リーグの前週までに消化する形をとる。 関西、関東ともにさぞかし日程、会場調整は大変だったろうと想像する。 サッカー以外の球技とも、場所によれば陸上競技等とも競合するのだろうから、交渉等でのご苦労は想像に余りある。 

 関西の場合、たとえユニバーシアード大会がなかったとしても、以前に比べ女子サッカーが盛んになっているし ( もちろん関西だけに限らない話)、従来通りJFLも、関西リーグもあるし、ユース年代でも リーグ戦 が本格的になってきているのに対し、グラウンドの数はそんなに増えていないのだから、それを確保するのには大変な労力が必要とされる。 2010年にオープンした ナショナルトレセン、J-Green堺が、もしなければどんな状況になっていたかを想像すると怖ろしくなる。

 さらに今年特有のことだが( 今年限りであってほしい )、関西のJクラブ 3つ が 日曜開催を原則とする J2 に在籍していることで、アマチュアが開催グラウンドを押さえるのはさらに困難を極めているのだと想像している。

 日本代表選手抜きでもJ2リーグ戦は進んでいくが、学生の場合はそうもいかない。 ユニバーシアードを戦う全日本大学選抜に選手を送り出すチームがリーグ戦で不利にならないように、そして選手みんながいいコンディションで試合に臨めるように、日程と会場を決めて欲しいものだが、関西エリアに天然、人工を問わず芝生のグラウンドがもっともっとできていけばいいなと心から願っている。 それがなければ、グラウンド難の根本的な解決には至らないのだから。
(2013.3.15 2:16)

追記:更新してから気づいたがJ-GREEN開催が有料になるようなので、念のため追記する。(3.15 2.19)

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言ってはいけない言葉。

 マッチデーハイライトで見た試合後のインタビューで、水戸の 師匠 がファンに向けて話した言葉がとても気になっている。 『今日も2900人「しか」入っていない・・・・「せめて」4000人くらい行くように・・・・』。 

 俺たちはこんなに頑張っているんだ。 もっと観客が増えて欲しい、という彼の気持ちはとてもよく分かる。 でも、「しか」「せめて」とは選手が決して口にしてはいけない言葉だ。 選手やスタッフが様々な努力をした結果の 2900人 なのだ。 これを軽視する発言は許されない。 自分のお金を出してチケットを買って来てくれているお客さんに対して、若手選手ならともかく、鈴木隆行という、かつては日本代表で大活躍したベテランビッグネームの発言だから、余計に寂しい。 逆に、集客力の無さの原因が様々あったとしても、その責任の大部分は自分たち選手にあると思うべきなのだ。 

 観客が増えないのは、この日集まってくれた2900人にこれっぽっちの責任もないことは当然だ。 師匠だって、2900人に対して、よく来てくれたという気持ちは持っているはずだ。 だからこそ、そのファンに向かって言う言葉はもっと慎重に選んでほしい。 幸い、これを聞いた人たちは笑いと拍手を返してくれていたが。

 鹿島というJ1実績ナンバー1の強豪チームが同県内にあるところへ、後発で加わった小さなチームだから、他のチームとは違う集客の大変さがあるのは十分に分かる。 それだけに誤解されるような発言は慎んでほしいのだ。  

 前にも書いた記憶があるが、セレッソでも同じような経験をしたことがある。 まだJ2時代、その日の観客数(3千人台だったと思う)が場内にアナウンスされた瞬間、記者席の後ろの方から「少ねぇ!」と舌打ちするかのような言葉が聞こえたのだ。 

 聞き覚えのある声だなと思った瞬間、振り向いて確認したら、ずらり並んで座っていたのは選手たちで、声の主も予想通りだった。 「観客が少ないと思うのなら、試合に出てチームを勝たせてJ1へ上がれよ。 試合にも出れず、ベンチにさえ入れない選手が、チームに何も貢献できていない選手が、何を偉そうなことを言ってる。 お客さんは少ないかもしれないけど、お金を払って見に来てくれているんだ。 あんたの年俸もお客さんのチケット代から出ているんだぞ!」とよっぽど言ってやろうと思ったが、選手はまだ若く、何も考えず安易に口走ったことは明らかだし、それ以前に私は小心者なのでやめておいた。 

 メディアの人でも「観衆が少ないねぇ」と言う人もいる。 でも、その少なさはメディアがうまく盛り上げられていないからだと思うべきだろう。 自省の意味を込めて。 
(2013.3.11 22:46)

追記:MDHで放送された全文を載せておきます。
「後半ちょっと情けない試合になってしまったんですが、次の試合はいいゲームができるように頑張りますんで、ぜひスタジアムに足を運んでいただいて、今日も2900人しか入っていないんで、友達、親戚を誘っていただいて、せめて4000人くらい行くように、お願いします」
(2013.3.11 23:32)

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1993年は「1」→2013年は「21」

 Jリーグチームをある基準で分けたら21種類になりました。 さて、その基準は?
(J1/J2)

①広島、浦和、鹿島/なし
②仙台/神戸
③横浜FM、FC東京、新潟/松本
④鳥栖/なし
⑤柏/なし
⑥名古屋/なし
⑦川崎F、清水、磐田、大分/山形、熊本
⑧大宮/なし
⑨セレッソ、甲府/栃木、徳島、愛媛
⑩湘南/岡山、長崎
⑪なし/G大阪
⑫なし/札幌、千葉
⑬なし/京都
⑭なし/横浜FC、鳥取
⑮なし/東京V
⑯なし/北九州
⑰なし/水戸
⑱なし/群馬
⑲なし/福岡
⑳なし/富山
21なし/岐阜

 ①は優勝候補を集めたわけじゃないですよ(^^)。

答え:ユニフォームのサプライヤー毎に分けているんです。

①ナイキ ②アシックス ③アディダス ④ウォーリア ⑤ヨネックス ⑥ルコック スポルティフ ⑦プーマ ⑧アンダーアーマー ⑨ミズノ ⑩ペナルティ ⑪アンブロ ⑫カッパ ⑬ワコール ⑭ヒュンメル ⑮アスレタ ⑯ボネーラ ⑰ガビック ⑱フィンタ ⑲SVOLME ⑳ゴールドウイン 21gol.

 J1はプーマさんが 4 チームで最多で、ナイキさんとアディダスさんが 3 チームで続いています。 J2も含めると、やはりプーマさんがトップの 6 チームで、ミズノさんが 5 チームで次点です。  

 毎年見て比べていたわけではないのですが、サプライヤーが21社までに散らばっているとは少々驚きでした。 1チームだけをサプライしているというメーカーさんも 13 社と結構ありますね。 競争が激しいんでしょうね。 93年J開幕の時は、わずか(?)10チームだったとはいっても、 ミズノ さんの一社独占でしたからね。

(参照:2013サッカーダイジェストJ1&J2選手名鑑)
(2013.3.6 12:48)

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見どころ:セレッソ大阪vs.アルビレックス新潟

 新潟のCBは金根煥(キムクナン)193、濱田185と、高さではエジノ183、柿谷177は明らかに劣勢。 ここは従来通り「 地上戦 」を仕掛けていく。 そこで、レヴィー監督が酒本、丸橋に求めるのがアーリークロスでGKとDFラインの間を通すもの。 新加入の椋原はそこに難しさを感じている様子だ。

 「 地上戦 」を有利に進めるためにも、FWエジノ、柿谷がどれだけボールを収められるかがカギを握る。 『前の4人のポジションには自由を与えている』というレヴィーの言葉通り、南野のシュート力、山口のゴール前への飛び出しを引き出すためにもエジノが「おとり」となってDFを引きつけるポジション取りにも注目したい。

 昨季、アウェイ戦で杉本がロングボールを競り合い落としたところを、柿谷がDFに競り勝ち値千金のゴールに結びつけたシーンがあったが、短いパスワークに偏ることなく、DFラインからのロングフィード、中盤でのサイドチェンジを盛り込み、様々なバリエーションを駆使して新潟DF陣を崩したいところだ。

 一方、新潟の攻撃は、右SB坪内よりも左SBの金珍洙(キムジンス)が攻撃的な位置取りとオーバーラップで、レオシルバ、田中亜らと絡むはずだずだから、酒本よりも守備力で上回る椋原をスタートさせたいところだが、どうなるか。 フル出場は無理かもしれないが、田中達の抜け目ない動きにも警戒を緩めていはいけない。 

 さらに注意すべきは新潟のセットプレーでの高さ。 両CB、両ブラジル人らに対抗するためには、ボランチに起用されている横山の高さは自陣ゴール前で欠かせない。 

 いずれにしても、今季初の公式戦だから、まだ全員がフィジカル、メンタルいずれも100%のコンディションにはないはず。 一瞬の気の緩み、攻から守への切替の遅さが致命的になってしまう。 最後まで集中力を維持できたチームが勝利に近づくことになる。

<予想スタメン(希望):セレッソ>
---------ジンヒョン----------
-椋原--茂庭---藤本--丸橋-
(酒本)
------シンプリシオ--横山------
-山口---------------南野-
-------柿谷--エジノ--------

<予想スタメン:新潟>

---ブルーノロペス--田中達-----
-田中亜-------------成岡-
------レオシルバ--三門-------
-金珍洙-金根煥-濱田-坪内-
----------黒河-----------
(2013.3.1 19:02)

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